登録から3か月無料 | 訪問歯科の業務支援アプリ

お薬手帳を、
撮るだけ。
併用禁忌・併用注意の記載が、ひと目に。

多剤服用(ポリファーマシー)の患者さんでも。併用禁忌・併用注意、出血・顎骨壊死関連、口腔の副作用——添付文書の記載を整理。併用禁忌・注意は出典付き。訪問の予定・記録・書類まで、これひとつで。

App Storeでダウンロード 月額 1,100円 / 登録から3か月無料
💬 AIサポート付き🔒 患者情報は端末内のみ📄 添付文書にもとづく表示

※ 本アプリは添付文書の記載を整理する業務支援ツールであり、医療機器ではありません。診療上の判断は歯科医師・医師が行います。

RxGuardsのホーム画面。確認リストに、併用禁忌の記載がある患者・出血や顎骨壊死関連の記載がある患者が一覧表示されている
出展

第26回 日本訪問歯科医学会(2026年11月1日・御茶ノ水ソラシティ)に出展します。ブースにて実機のデモをご覧いただけます。

WORKFLOW

訪問歯科の一日も、これひとつで。

朝の準備、訪問先での記録、月末の書類。訪問歯科の一日が、この中で回ります。

予定画面。カレンダー・訪問リスト・訪問順の地図ボタン・持ち物リスト

🚗 出発前に、その日の準備が整う

カレンダーで予約を管理し、訪問先を訪問する順に地図で開けます。「次回の処置」から持ち物リストが自動で並びます。

処置・メモの入力。歯式と17種の処置チップ

📝 記録は、歯式と処置から選ぶだけ

義歯印象・咬合採得・C処・抜髄など17種のチップと歯式(複数歯OK)。写真も一緒に残せます。

ケアマネジャー軸の画面。担当患者一覧とまとめて作成ボタン

📋 ケアマネジャー別に、ひとまとめ

表示の軸を「予定/施設/ケアマネジャー」で切り替え。担当患者ぶんの情報提供書をまとめて作成できます。

情報提供書PDFのアプリ内プレビュー

📄 書類は、前回を引き継いで

情報提供書は前回の内容を引き継いで作成。1つのPDFにまとめて発行でき、控えはアプリ内に残ります。

ホーム画面。カレンダー・今日の訪問・確認リストの3ペイン

⚠️ 確認リストで、全患者をひと目に

併用禁忌・併用注意の記載がある患者さん、出血・顎骨壊死関連の記載がある患者さんを一覧表示します。

患者ホーム。基本情報・所属・現在の服薬

👤 患者の情報は、1画面に

基本情報・所属・現在の服薬をまとめて表示。薬をタップするとPMDAで検索できます。

相互作用タブ。併用禁忌・併用注意の記載が出典付きで並ぶ

💊 自院薬との照合は、出典付き

自院で処方する薬剤と患者さんの服薬について、添付文書上の併用禁忌・併用注意の記載を該当セクション付きで表示します。

副作用タブ。出血関連・顎骨壊死関連のサマリーと口腔の副作用一覧

🩸🦴 処置の前に、ひと目で

出血関連・顎骨壊死関連の記載をサマリー表示。口腔に関連する副作用の記載も薬剤横断で並びます。

訪問の予約シート。患者ごと・施設ごとの切り替え

📅 予約は、患者ごとでも施設ごとでも

施設を選ぶと所属患者をまとめて予約。確定前の仮押さえにも対応します。

設定タブ。医療機関情報と予約枠の設定

⚙️ 医院の情報は、一度設定するだけ

医療機関名などは書類に自動で差し込まれます。1日の予約枠もここで設定します。

MEDICATION

お薬の整理も、添付文書から。

RxGuardsの出発点は、服薬管理。お薬手帳を撮るだけで、医薬品添付文書の記載を判断せずに整理して示します。

お薬管理タブ。お薬手帳の撮影から薬剤名の抽出まで
お薬管理

📷 撮るだけで、服薬リストに

薬剤名を自動抽出。氏名は端末内で黒塗りしてから送信します。

相互作用タブ。フロリードゲルとワーファリンの併用禁忌の記載が出典付きで表示されている
相互作用

💊 自院薬と照合

併用禁忌・併用注意の記載を、出典(§10.1/§10.2)付きで表示します。

副作用タブ。抗血栓・出血関連、骨修飾薬・顎骨壊死関連のサマリーと、口腔の副作用一覧
副作用

🩸🦴 処置の前に、ひと目で

患者さんの服用薬から、口腔に関連する副作用の記載(口腔乾燥・口内炎・歯肉障害など)を一覧に。出血・顎骨壊死関連の記載もサマリー表示します。

※ 訪問先だけでなく、外来の患者管理にも対応しています。

PRIVACY BY DESIGN

患者情報は、端末の中だけ。

読み取りの流れも、すべて開示します。

  • 📷

    撮影・選択端末内

    お薬手帳をカメラで撮影、またはアルバムから選択。

  • 🔎

    氏名を検出端末内

    端末内のOCRが氏名候補を検出します。

  • 🔒

    黒塗り・確認端末内

    氏名を黒塗りし、マスキング済み画像を利用者が目で確認。検出漏れがあっても、画像を指でなぞって手動で黒塗りできます。

  • 📤

    薬剤名だけ抽出

    確認した画像のみを送信。中継サーバーは画像を保存しません。

🔒

氏名・生年月日は、送信されません。

患者情報は端末内にのみ保存。アプリを削除すると、すべて消去されます。

HONEST BY DEFAULT

できないことも、正直に表示する。

当DB未収載の表示。収載がないため記載の有無を確認できていませんと明示し、PMDAで調べるボタンと追加を希望ボタンが並ぶ

01照合には出典と項番

併用禁忌・併用注意の照合は添付文書に基づき、文書名と該当セクションを併記します。口腔の副作用の一覧は、個別の出典を表示していません。表示は収載時点の記載なので、最新の内容は各画面の「PMDAで調べる」から原本でご確認いただけます。

02「当DB未収載」を明示

口腔に関連する主な副作用のある薬剤を収載。ない薬は「確認できていません」と表示し、該当なしと未収載を区別します。未収載の薬はアプリ内の「追加を希望」から、順次収載していきます。

03PMDAへワンタップ

各薬剤から添付文書検索へ直接アクセス。最終確認は原典で。

整理するAI、判断しないAI。

診療上の判断は、歯科医師が行う——その前提を、設計から言葉づかいまで貫いています。

口腔に関わる副作用の記載がある主要な薬剤を収載し、商品名では1,400種類以上に対応しています(順次拡充中)。

「この薬も口腔に関わるのでは」と思われる薬剤がありましたら、アプリ内の「追加を希望」またはお問い合わせからお知らせください。確認のうえ、収載してまいります。

AI SUPPORT

24時間、使い方をAIに聞ける。

導入時の「これはどこ?」を、その場で解決。このサイトの右下にあるチャットが、使い方ガイドとよくある質問の範囲でお答えします。予約の変え方、機種変更、データの扱い——メールで聞く前に、まず聞いてみてください。

使い方に答える操作・料金・データの保存場所など、アプリのこと。
薬や診療には答えないお薬・診療に関するご質問には、固定の文章でお断りします。判断は先生に。
患者情報は入れないチャットに患者さんの情報を書く必要はありません。

PRICING

プランは、ひとつだけ。

MONTHLY PLAN

¥1,100/月

登録から3か月無料・以後は自動更新サブスクリプション(App Storeでのお支払い)

  • 登録した日から3か月間、すべての機能が無料
  • お薬手帳の読み取り(回数制限なし)
  • 自院薬との照合・副作用記載の表示
  • 出血・顎骨壊死関連の記載サマリー
  • ケアマネ宛 情報提供書など書類5種の作成
  • AIサポートチャット(使い方の質問に24時間回答)
  • 患者データはすべて端末内に保存
App Storeでダウンロード

対象:歯科医師・医師・薬剤師その他の医療従事者、および医療機関の監督下で業務を行う方
解約はいつでも iOS のサブスクリプション設定から行えます。無料期間中に購読手続きをしなければ、課金は発生しません。